
幸福実現党では、日本の安全保障上大変な欠陥がある憲法9条解釈の見直しのための一斉街宣活動をいたします。
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このページでは、
全国各地での街宣の模様を
随時ご紹介してまいります。
サポーターみんなで、
心ひとつに9条適用除外を訴え、
皆様の安全と幸福のために
がんばってまいります!
各地の街宣レポートはこちら!
幸福実現党は、5月3日の憲法記念日に寄せて、この度の東日本大震災において、過酷な状況の中、救援作業に勤しむ自衛隊、「トモダチ作戦」の米軍、救援隊を派遣してくださった、台湾をはじめとする世界20ヶ国以上のみなさまに感謝の意を込めた謝辞を掲載させていただきました。
自衛隊のみなさまのご活躍を正確にお伝えし、国難のときに、誰が、どの国が一番頼りになるのか、国防、安全保障に対しての国民的啓蒙を促進し、憲法9条適用除外の改憲運動を展開してまいる所存です。
より詳細な紙面をお伝えするためにpdfデータをダウンロードできます。ぜひご覧ください。
5月3日 意見広告『産経新聞』 憲法記念日によせて
自衛隊のみなさまのご活躍を正確にお伝えし、国難のときに、誰が、どの国が一番頼りになるのか、国防、安全保障に対しての国民的啓蒙を促進し、憲法9条適用除外の改憲運動を展開してまいる所存です。
より詳細な紙面をお伝えするためにpdfデータをダウンロードできます。ぜひご覧ください。
以下の広告内容(一面)が沖縄タイムス、琉球新報、八重山毎日、八重山新報に掲載されました。
4月17日(日)『沖縄タイムス』『琉球新報』『八重山毎日』『八重山新報』(沖縄のローカル紙)に全面意見広告を打ちました。紙面のタイトルは「尖閣問題、無関心でいいのかな・・・」「憲法9条では、もう沖縄の平和は守れない!」です。
より詳細な紙面をお伝えするためにpdfデータをダウンロードできます。ぜひご覧ください。
意見広告『沖縄タイムス』『琉球新報』
意見広告『八重山毎日』『八重山新報』
幸福実現党サイトからのニュース:
沖縄各紙に「意見広告」を掲載し、国難突破のための「街宣活動」を決行いたしました
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幸福実現党サイトからのニュース:
沖縄各紙に「意見広告」を掲載し、国難突破のための「街宣活動」を決行いたしました
2月11日、建国記念の日に幸福実現党は、「この国を守り抜け─国難突破運動」の一貫として、産経新聞に一面広告を掲載させていただきました。
広く、この運動が認知され、一人でも多くの方のご賛同をいただけるように、頑張ってまいる所存です。
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2月11日産経新聞一面広告
いただいた広告の反響ご紹介
広く、この運動が認知され、一人でも多くの方のご賛同をいただけるように、頑張ってまいる所存です。
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「この国を守り抜け」国難突破運動として、幸福実現党は「平和を脅かす国には憲法9条は適用されない!」という主張を訴えてまいります。
憲法9条によって、自衛隊の行動には、さまざまな縛りが発生しています。
よって国を守るためには、憲法改正をするべきですが、憲法改正には衆参両院3分の2以上の賛成を得た上で、国民投票をおこなう必要があります。
そこで、すぐに対処できる「憲法9条解釈の見直し」を訴えます。
「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して」という憲法前文にはあてはまらない国があるならば、核兵器が拡散している昨今、早急に解釈変更をおこなうべきです。
憲法9条によって、自衛隊の行動には、さまざまな縛りが発生しています。
よって国を守るためには、憲法改正をするべきですが、憲法改正には衆参両院3分の2以上の賛成を得た上で、国民投票をおこなう必要があります。
そこで、すぐに対処できる「憲法9条解釈の見直し」を訴えます。
「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して」という憲法前文にはあてはまらない国があるならば、核兵器が拡散している昨今、早急に解釈変更をおこなうべきです。


今、日本を取り巻く国際情勢は、日に日に緊迫感が高まっています。北朝鮮は核ミサイルの開発に血道をあげており、昨年11月には、韓国のヨンピョン島を突如砲撃する暴挙に出ました。
中国もこの22年間のうちに、国防費を24倍に増やし、日本に対しては核ミサイルの照準を合わせています。さらに信教の自由や思想・信条の自由はなく、政府に対する批判的な言論も許されません。
日本はこうした国に囲まれているのに、憲法第9条の縛りによって国防上何ら有効な手を打てていません。
そもそも憲法は、その前文にあるように「平和を愛する諸国民」への信頼を前提として、9条で「戦争の放棄」と「戦力の不保持」を定めたものです。
しかし北朝鮮や中国は、どう見ても「平和を愛する国」ではなく、「平和を脅かす国」と言わざるを得ません。そうした国の「公正と信義」に信頼することは、まさに「自殺行為」です。


私たち幸福実現党は、国民の生命・安全・財産を守るために憲法改正を訴え、憲法試案も発表しています。しかし、危機が眼前に迫っており、もはや一刻の猶予も許されません。そこで、「平和を脅かす国家には、憲法9条は適用されない」と解釈を変え、日米同盟を堅持しつつ、早急に自主防衛体制を整えるべきであると提案します。
国家や国民の生命を危機にさらしてまで守る憲法などありません。国民の生命を守るためにも、平和を脅かす国には憲法9条はその効力を停止されるべきです。

各地の「この国を守り抜け全国一斉街宣活動」をご紹介します。
5月3日憲法記念日街宣動画
日本を守り抜け─国難突破運動として、5月3日の憲法記念日にも幸福実現党は全国一斉活動を展開いたしました。党首、ついき秀学の街宣動画をご紹介します。
映像は、渋谷駅前。
幸福実現党は、国民の皆様の安全が、本当に実現するまで、正論を訴え続けてまいります。
憲法記念日の3日に全国各地で憲法をめぐる集会が開かれ、憲法に緊急・非常事態条項を盛り込む決議が採択されたり、日本の主権を脅かす国には憲法九条を適用しないようにすべきなどの...
3日の憲法記念日に合わせて朝日新聞が憲法に関する世論調査を行った。それによると、改憲の必要があると答えた人は54%で、去年の47%から増えている。一方、改正する必要はないと答えた人は去年の39%から29%へと大幅に減...
街宣スナップ
11日から全国で一斉街宣活動が始まりました。続々と街宣の模様が送られてきています!
2月11日 16時より渋谷ハチ公前での街宣模様。
弁士
ついき秀学 (幸福実現党党首)
吉井利光 (東京9区候補予定)
司会
伊藤希望 (東京1区候補予定)
街宣動画
日本を守り抜け─国難突破運動のスタートとして、2月11日の街宣動画をご紹介します。
映像は、池袋駅東口。
雪の中、ついき秀学党首から皆様に、憲法9条適用除外国家指定などについて訴えかけさせていただきました。
各地の「この国を守り抜け全国一斉街宣活動」を新着順でご紹介します。
幸福実現党の全国の活動ニュースを掲載しています。
各地での取り組み、活動報告などありましたら、ぜひこちらまでご連絡先などを添えてお送りください。
各地での取り組み、活動報告などありましたら、ぜひこちらまでご連絡先などを添えてお送りください。




































































































